ガラシャ祭のサブイベントとして立ち上げた、えーとこな長岡京(なるこ踊り)も今年で3回目を迎えました。出場チームも小学校が10校中8校を含め全部で19チーム、参加人数に至っては500名となりました。
 当日は選挙の投票日と重なり、長岡京記念文化会館での開催となりましたが大勢の方に観て頂き、事故もなく非常に有意義な時間を皆さんと一緒に過ごせたと思います。
 祭を通じて青年部の事業が長岡京市の活性化に繋がれば商工会の発展にも結びつくと信じています。 青年部 部長 辻 正志
   
   
 長岡京市都市計画マスタープランにも記載されている西山ゾーンの西山キャンプ場の魅力の強化について、府連からの助成金を活用させて頂いて10月19・20日と金沢方面に視察研修をしてきました。
 まず思った事は立地条件の違いがやはり懸念され、施設の地元の人の認知度が違いすぎるという点で、施設に対する愛着もかなりの差があるように感じられました。
 もう少し利用者側の立場になって考え、創意工夫する必要があるのではないだろうか?キャンプ場の施設に限らず長岡京市全体をみても少し冷めてるように思います。今一度熱い想いを持ってまちづくりに取り組むべきだと思います。(酒井)
 青年部事業であるガラシャ祭えーとこな長岡京で神足小学校と交流を持つようになり、今年は運動会で4年生の踊りを教える事になり夏前より指導に行ってきました。
 音楽や踊りに対する感性は子供は敏感であまり授業を聞かない子が真剣になってるのを、先生がびっくりするように見ていられました。運動会当日も4年生と一緒に踊って楽しい時間を共有してきました。明日の長岡京市を担ってくれる子供が育つ事を希望します。
(大橋)
 
   
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